カウンセリング依頼

LUNA Relations(ルナ リレイションズ)では

クライアント様に安心安全に包まれてカウンセリングやセミナー、講座を受けていただけるよう

カウンセラーが基盤にしている学問的背景、経験、方針、実績を詳細かつ虚偽報告なく掲載しております。

また、自己開示としてカウンセラー自身の失敗談、面白エピソード、感動話、自己の癒しのプロセス、

などもブログやFacebook、ツイッターなどを用い積極的に公開しております。

”失敗は成功のもと” 私たちも人生の中で

成功⇆不成功、

幸せ⇆不幸せ、

無償の愛⇆偽の愛、

祝福⇆ねたみ、そねみ、

傷つけられ⇆傷つけた、

などなど、たくさん体験してきています。

自暴自棄になったことや死にたくなったこと、誰かのせいにしたり、誰かから責任を糾弾されたこともあります。

その様々な経験、体験、学びを道先案内人のようなつもりで、クライアントの皆様の幸せへの近道に

つかっていただきたい、そう願ってやみません。


⇒LUNA’s ブログ【LUNAの日々の体験】

【LUNA Relationsのカウンセラーが用いるカウンセリングの手法、学問背景】

LUNA Relationsのカウンセリングには

2タイプあります。


タイプ1は

臨床心理学を基盤とした科学的根拠を持った手法でアプローチします。

主に

齋藤敦子が担当します。

齋藤敦子は

心理学を学問として基礎から学び、大学院にて臨床心理学の修士課程を修了しています。

その後、主に医療、保健の業界で心理臨床、カウンセリングを経験的に積み重ね実績をあげています。

2016年度からは、自治体からのご依頼で心理アドバイザーとして、心理発達相談事業にも携わっています。


タイプ2は

HAPPY RELATION's LUNA代表の齋藤 真吾を交えて行います。

齋藤真吾は、

介護施設の施設長、相談員として培った共感能力や企業で営業マンとして経験した

人とのコミュニケーション力をカウンセリングに活かしています。

また、クレアエンパスの才に目覚めてからは、離れた所にいる人物の感情を感じたり、

クライアントの深層心理に到達したりして自在にその力を使うことが可能です。

齋藤夫妻が2人で関わることにより表層意識から無意識レベルまでの変容に効果を持ちます。

意識が変わることで、即、行動変容にもつながります。

注:

大変残念なのですが

現在、心身に疾患を抱えておられ

薬物を摂取している場合は

薬物療法が終了するまでお待ちいただくようお願い申し上げます。また、

かかりつけ医にご相談の上、ご無理ない範囲でご来訪いただく場合は

まずは、タイプ1のカウンセリングを

推奨いたします。

初回インテーク(導入)面接において

虚偽の申告した上、カウンセリングを

受けて、心身に何らかの

影響がありましても、当カウンセリングルームでは一切の責任は負いません。

ご了承ください。

安心・安全にカウンセリングを受けていただくために

以下の内容をご確認の上、お申し込みください。